見積管理

入力するだけで計算も書類も
自動で仕上がる見積もり作成

工事内容と数量・単価を入力すれば、消費税も合計金額も自動で計算。そのままPDFの見積書として出力できます。

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実際の画面でご紹介

見積管理の機能を、実際の画面で見てみましょう

見積もりの作成
STEP 1

見積もりの作成

件名・見積日・見積期限を入力し、明細の表に工事内容・数量・単価を入れると、金額が自動で計算されます。

見積書の確認
STEP 2

見積書の確認

入力した明細と、消費税・合計金額がまとめて表示されます。そのままPDFとして出力し、お客様に提出できます。

見積もり一覧
STEP 3

見積もり一覧

作成したすべての見積もりを、現場名・見積日・状況・金額で一覧表示。提出済みのものだけ絞り込むこともできます。

こんな悩み、ありませんか?

見積管理の方からよく聞く声と、現場帳での解決方法です

😱

先月の見積書がどのファイルだったか分からなくなった

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見積もりは現場ごと・作成日順に一覧表示されます。「見積もり一覧」からタイトルや現場名で検索することもできます。

😣

エクセルの合計の数式を消してしまって、電卓で計算し直した

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現場帳では、数量と単価を入力すると消費税・小計・合計金額を自動で計算します。数式を消してしまう心配はありません。

😤

現場から帰ってから見積書を作る書類仕事で、夜が遅くなる

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見積もり作成の画面はスマホからも入力できます。現場で確認した内容を、その場で記録しておくこともできます。

😔

「見積書_最新版_修正済み2」のどれが本当の最新か分からない

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見積もりは現場帳の中で直接編集します。修正するたびに同じ見積もりが更新されるので、ファイルのバージョンが増えることはありません。

😩

パソコンが苦手で、新しいシステムを覚える自信がない

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見積もり作成は「件名」「見積日」「見積期限」を入れて、明細の表に工事内容・数量・単価を入力するだけ。エクセルの表とほぼ同じ感覚で使えます。

😩

どの現場の見積もりが通ったか、頭の中でしか管理できていない

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見積もり一覧で、それぞれの見積もりの状況(下書き・確定・承認済み・却下)がひと目でわかります。

見積もりの作成から状況の管理まで、現場帳の中だけで完結します。

見積管理に役立つ機能

業務に必要な機能をシンプルにまとめました

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自動計算

数量・単価を入力するだけで、消費税・小計・合計金額を自動で計算します。

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PDFで出力

作成した見積もりをそのままPDF形式でお客様に提出できます。

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コピーして新規作成

似た内容の見積もりは、既存の見積もりをコピーして作成できます。

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状況管理

見積もりごとに下書き・確定・承認済み・却下の状況を記録できます。

3ステップで使いはじめられます

登録から見積書作成まで最短5分

1

無料で登録する

メールアドレスまたはLINEアカウントで登録。会社名・担当者名を入力するだけですぐに使えます。

2

現場を登録する

工事案件ごとに現場を作成。現場名・住所・施主名・工事期間を入力します。

3

見積書を作成・提出

見積明細を入力して、見積書をPDFで出力。お客様にすぐ提出できます。

よくある質問

見積管理の方からよく寄せられる質問です

「行を追加」ボタンで、必要な数だけ明細を追加できます。

はい。見積もりの詳細ページから「編集」を押せば、内容を修正できます。

はい。「コピーして新規作成」を使うと、既存の見積もりの内容をもとに新しい見積もりを作成できます。

PDF形式で出力できます。お客様にそのまま送付・印刷してご利用いただけます。

他の機能もご紹介しています

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